代表ご挨拶

代表ご挨拶

代表 後藤 英行

はじめまして。後藤鍼灸整骨院代表の後藤英行です。
このたびは、当社ホームページにお越しくださり、誠にありがとうございます。

私は広島の対岸である、愛媛県の出身です。
プロのスポーツ選手専属のトレーナーとして、遠くはアメリカ、長くは福岡におりましたが、妻の出身地である広島でこの鍼灸整骨院をオープンいたしました。

「痛い」というのは、体のどこが痛くてもつらいものです。
早く対処できればよいのですが、放置しておくと「痛み」をかばった動きが更なる「痛み」を引き起こしてしまいます。

広島の方々に、より豊かな人生を送っていただくために、早く痛みから解放され、なりたい自分になれるお手伝いができれば幸いです。

どうぞ、「もう治らない」など思わずに、気軽にご相談ください。
痛みから解放されることが前向きになるきっかけとなり、心からの笑顔が見ることができれば、とても嬉しく思います。

後藤英行

プロフィール

野球日本代表侍ジャパンU15

2006,07,08年とソフトバンクホークス球団トレーナーとして活動し、退団後もジャイアンツ杉内投手の治療を担当し、自主トレ・キャンプ帯同。アメリカ在住時には、コロラド州にて高地トレーニングを行う日本の陸上実業団チームのサポートや、アメリカ独立リーグにおいてトレーナーとして活動。女子プロゴルファー馬場ゆかり選手のツアー帯同他、プロ野球選手の治療&トレーニングなど競技を問わず、数多くのトップアスリートのサポートを行う。

日本オリンピック委員強化スタッフ、2018,2019年野球日本代表侍ジャパンU-15トレーナー。

経歴

1995年(平成7年)

高校卒業後、鍼灸師の国家資格を取得するため関西鍼灸短期大学(現関西医療大学)へ進学。

1998年(平成10年)

国家資格取得し卒業後愛媛県立中央病院東洋医学研究所にて研修。

2000年(平成11年)

研修終了後、広島にてスポーツトレーナーのパイオニアと言われる白石ひろし氏に師事し修行時代を過ごす。このころから一般患者以外にもプロ野球選手や競輪選手、陸上選手などトップアスリートのケアを担当するようになる。

2004年(平成15年)

白石鍼灸治療院を退社後、活動拠点をアメリカに移しコロラド州ボルダーにて日本のマラソン実業団チームのサポートを。西海岸にて野球独立リーグのトレーナー活動を行う。

2006年(平成17年)

福岡ソフトバンクホークス球団トレーナー就任のために帰国。2006、07、08シーズンを活動。おもに故障者、手術後の選手のリハビリを担当する。

2009年(平成20年)

ソフトバンクホークス退団後、福岡市内にて治療院を開院。プロアマ、競技種目を問わず多くのトップアスリートが全国から訪れ治療、トレーニングを行う。
現在も数多くのアスリートをサポートしており、主にプロ野球選手の自主トレ、キャンプに帯同しトレーニング、治療とコンディショニング全般をサポート。

治療院においてもスポーツ選手だけでなく身体の痛みや不調を訴える方々の治療にあたる。

100店舗以上の治療院の先生に治療技術指導を行う

教育事業としては、東京、大阪、名古屋、福岡にて100店舗以上の治療院の先生に治療技術指導を行う。
教育機関においては、全国のトレーナー養成校や鍼灸専門学校や大学などの特別講義などを行う。

また、トレーニング施設のトレーナー教育も行なっている。
ほかに、医療機器メーカーと共同で商品開発などトレーナー、治療家領域において幅広く活動する。